2008.1.4 新春街頭演説会を開催
「“庶民の味方”に徹する」

 公明党北海道本部(稲津久代表=道議)は4日、札幌市内で新春街頭演説会を実施。

 風間昶参院議員、道議、札幌市議の皆さんとともに寒風の中、公明党の主張や実績を訴えました。

 私の方からは、ねじれ国会の中、公明党が与野党の議論の橋渡し役となって、薬害肝炎患者の一律救済や被災者生活再建支援法の改正など、実績を重ねてきた闘いを強調。

 また風間参院議員からは、北海道新幹線の札幌延伸実現への決意とともに、7月開催の北海道洞爺湖サミット成功へ、道民の皆さんへの協力を呼び掛けました。