2006.1.4 新春街頭演説会を開催
活力ある社会構築へ奮闘

 公明党北海道本部(稲津久代表=道議)は4日、札幌市内で新春街頭演説会を開催しました。これには、風間昶参院議員、道議、札幌市議とともに出席しました。

 演説会の中では、深刻化する少子高齢化に言及。公明党の推進で、今年(2006年)4月から児童手当の支給対象が小学6年生にまで拡大されることを紹介するとともに「今後も公明党は、若いお父さん、お母さん方をしっかりと支えていきたい」と訴えさせて頂きました。