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2005.5.3 札幌市で憲法記念日街頭演説会を開催 「行動する平和主義の道を」 |
![]() 公明党北海道本部(稲津久代表=道議)は3日、札幌市の大通公園で「憲法記念日街頭演説会」を開催し、憲法改正に対する党の見解などを訴えました。 これには、風間昶参院議員、佐藤英道、森成之両道議、芦原進、阿知良寛美、涌井国夫の各札幌市議とともに参加しました。 街頭演説では、憲法3原則に言及し、「『恒久平和主義』が世界の憲法の中でも最も評価されている」として、アジアを含めた国際社会の平和・安定のために日本に何が出来るのかとの観点から、憲法を論議すべきと主張。「未来志向で、国民の皆さんとともに実りある憲法論議を行っていきたい」と述べました。 |