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2005.2.28 豪州の若手政治化一行と会談 「一層の友好関係を構築」 |
![]() 28日、衆院第1議員会館で「日豪若手政治家交流プログラム」の一環で来日しているオーストラリアの第14回訪日代表団(団長=カーメル・テベット労働党ニュー・サウス・ウェールズ州上院議員)一行の表敬を受け、和やかに懇談しました。 これには上田勇国際局長(衆院議員)、遠山清彦国際局次長、西田実仁両参院議員とともに出席。 席上公明党側から「日本と豪州の関係は、経済の面だけでなく東アジアにおける安全保障を含め、あらゆる分野で一層重要」と強調。「日豪のさらなる友好関係の構築へ努力していきたい」と述べました。 豪州側出席者からは、連立与党における公明党の役割についてなど、多くの質問が出され活発な意見交換が行われました。 |