2002.7.15 中東メディアから取材
アラブとの対話ますます重要に」




















  15日、遠藤乙彦公明党国際委員長とともに、ヨルダン通信など中東三メディアの日本・極東特派員を勤めるカルドン・アザリ記者の取材を受け、日本におけるアラブ理解などについて述べました。また、公明党の取り組みによって、今年の冬からラジオで、来年度にはテレビでのアラビア語講座が開設される見通しとなったことなどを紹介し、日本にとって、アラブ諸国に対する理解と対話がますます重要になっていることを強調しました。